東京最安のマウスピース矯正

よくある質問

治療前の質問

Q. マウスピース型矯正装置の
モニターは募集している?

A. 当院では、マウスピース型矯正装置(インビザライン)モニター募集をしております。料金は通常料金から10万円値引きなります。
モニター条件は下記の通りになります。

① 非抜歯、あるいは上顎のみの抜歯症例に限ります。
② マウスピース型矯正装置の感想をメールにてお伝えしていただきます。
③ その他(SMS等のアップ写真)

があります。もしご希望の場合、初診時にお声かけていただければと思います。

Q. マウスピース型矯正装置の
支払い方法って何があるの?

A. 当院でのお支払い方法は2つあります。

① クリニックで分割する方法(頭金あり、手数料なし)
② デンタルローンでお支払いする方法(頭金なし、手数料あり)

Q. マウスピース型矯正装置で
治せない歯並びはある?

A. マウスピース型矯正装置では、ほとんどの症例で治りやすいですが、開咬といい前歯が噛んでいない歯並びが治りやすいです。しかし、歯根の移動が大きい症例や前歯が出ている噛み合わせが深い症例は、治療が難しい場合があります。

Q. マウスピース型矯正装置で
前歯だけを治せるの?

A. マウスピース型矯正装置だけでの前歯部分矯正も可能です。しかし、症例によっては全体でのマウスピース型矯正装置をお勧めする場合があります。

Q. マウスピース型矯正装置は
上だけ、下だけってできる?

A. 症例によっては、上だけ下だけでも可能です。しかし、噛み合わせが合わなくなる可能性があるためお勧めしない場合もあります。

Q. 通院頻度は普通の矯正と
どのくらい違うの?

A. 通院頻度は、最初2、3ケ月は月1回ペースですがマウスピースの着脱が問題なければ2、3ケ月に1回のペースになります。

Q. マウスピース矯正
色々あるけどどう違うの?

A. マウスピース矯正には、色々なメーカーがありますがマウスピース型矯正装置は最も信頼と実績があるマウスピースです。マウスピース型矯正装置のマウスピースは、マウスピース自体の素材も何層から構成されており他社と異なります。そのため歯の移動時の痛みが少ないです。

Q. 治療期間はワイヤーと
どのくらい違うの?

A. 治療期間は、症例にもよりますがマウスピースの方が早くなることがあります。マウスピースは1週間に1回交換していくのと比べワイヤーは、月1回調整していきます。そのため治療期間は半年〜1年ほど早くなる場合があります。

Q. マウスピース型矯正装置
でも抜歯は必要?

A. マウスピース型矯正装置でも抜歯が必要になる場合があります。特に前歯を大きくさげる場合やガタガタが強い場合は、抜歯になることがあります。決して抜歯が悪いことではありません。むしろ抜歯をせずに無理に歯を並べることで口元が出てしまう場合もあります。

非抜歯より抜歯することの方にメリットが大きければ、抜歯をご提案します。

Q. マウスピース型矯正装置
で痩せる?

A. 基本的にマウスピース型矯正装置で痩せることはありませんが、取り外しが面倒でお食事の機会が減ることがあります。そのことで痩せることもあります。

Q. 食事の制限などはあるの?

A. 装置を外すことができるためお食事に影響がないです。しかし、マウスピース使用中に水以外飲むことはできません。

Q. 子供でも“マウスピース型
矯正装置”はできるの?

A. マウスピース型矯正装置(インビザライン)は、永久歯列になってからが一番早く矯正治療が終了できます。

マウスピース型矯正装置は、8歳ぐらいからでもスタートできますが、永久歯が萌出してからも大人のマウスピース型矯正装置が必要になることがあります。

そのため、およそ12歳頃より治療をするのをお勧めします。

治療中の質問

Q. マウスピース型矯正装置を
さぼるとどうなるの?

A. マウスピース型矯正装置を使用しないともちろん歯が動きません。また今まで使用していたマウスピースも入らなくなるため、再度マウスピースを再作製し、型取りをしなおします。

Q. マウスピース型矯正装置が
割れたら?

A. マウスピース型矯正装置は、1週間で交換していきますので、もし割れてしまった場合でもすぐに次のマウスピースに交換してもらいます。また紛失してしまった場合も同様にします。

Q. マウスピース型矯正装置を
つけると滑舌悪くなる?
喋りづらい?

A. マウスピース型矯正装置を使用してから1〜2週間は、慣れるまでの期間です。そのためその間は、滑舌が一時的に悪くなることがあります。使用し続けることで必ず慣れてきますので安心してください。

Q. マウスピース型矯正装置
を途中でやめた場合は?
返金?やり直し?

A. 当院では、基本的に返金は受け付けておりません。もし途中でやめた場合、ワイヤーに変更は可能です。舌側のワイヤーをご希望の場合、舌側矯正治療の差額分で治療が可能です。

Q. マウスピース型矯正装置で
頭痛が出ることは?

A. 基本的にはありません。しかし、噛み合わせが変わる事で頭痛を伴う可能性があるかもしれません。

治療後の質問

Q. マウスピース型矯正が
終わって噛み合わないと
聞きますが本当ですか?

A. マウスピース型矯正装置を長期間使用しつづけると奥歯がしずみ噛まなくなることがあります。

使用方法や使用時間は、しっかりと先生の指導のもと使用していただければそこまで噛まなくなることはありません。

また奥歯が噛まなくなっても付属の装置を歯につけてゴムをかけることで噛んでくることがあります。

Q. マウスピース型矯正装置をつけてずっと痛かったと
聞きますが本当ですか?

A. マウスピース型矯正装置は、ワイヤーに比べて痛みがでにくいと言われています。またワイヤーと比べて歯根吸収も少ないため、歯にかかる力が優しいと思われます。

Q. マウスピース型矯正装置は
後戻りしやすい?

A. マウスピース型矯正装置が後戻りしやすいことはありません。

歯は元の位置に必ず戻ろうとします。そのため矯正治療が終了後、後戻りをしないように保定といって綺麗な歯並びを維持するために保定装置を使用していただきます。

マウスピース型矯正装置も通常の矯正治療と同じなため、上は取り外しの保定装置(透明なマウスピースタイプ)、下は前歯の裏側を接着剤で止めることが多いです。

保定期間は、約2年間です。
術後1ヶ月後、3ヶ月後、6ヶ月後検診をします。

綺麗な歯並びを維持していく上では、保定中のケアーもとても大事になります。

診療時間
12:00-15:00 ×
16:00-20:00 ×

休診日:木曜・祝日  ◎:矯正治療のみ

毎週日曜・月1回の木曜は「矯正治療」の
診療のみとなります。

詳しいスケジュールは
こちら

JR板橋駅東口より徒歩1分の歯医者

tel.03-5944-5549

〒170-0012 東京都豊島区上池袋4-47-4